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ETALAGE(エタラージュ)
ジョージアンカンティーユペンダント
ジョージアンカンティーユペンダント
19世紀初頭ヨーロッパでは少ない金をインド由来のカンティーユという手のかかる技法で宝石を装飾する技法が主流でした。
その後19世紀中期にアメリカやオーストラリアから大量の金が採れる様になると手のかかるカンティーユは作られなくなります。
このペンダントはジョージアン期19世紀初頭に製作されたものですが、およそ200年前に作られたとは思えない状態の良さが魅力です。
ターコイズのビビットな色合いがペンダントの可憐な魅力を高めています。
中央が表裏とも透明なにロッククリスタルでできていますのでお好きなものを入れて色々変えることもできます。
時代:19世紀初頭
製作国:不明
素材:ターコイズ ゴールド エナメル ロッククリスタル
大きさ:タテ35ミリ「マルカン部分10ミリ」 ヨコ25ミリ
通常価格
¥298,000
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